2012年10月31日水曜日

食堂で食べました。

 こんにちは給食室です。

 今日の給食、3Bのクラスに入って食べました。
早中、6年間の空白がありますが、以前いた時も食堂でクラスに入って食べたことはなかったんです。
給食時間は担任の先生、給食担当の先生方にお任せきりで、そのあとのB食に徹していたのですが・・・

 今、毎日残量を見ていて、
「なんで残るのだろう、量か、味か、時間か、それとも他に理由があるのか」
 そんな疑問を感じていたのですが、
 3年生の主任の井関先生が
「クラスに入って食べて見られたら、給食の思いを話してみたら」と声をかけてくださり、ホントに嬉しかったです。
 いいきっかけができてありがたく思っています。

 実際に食堂で食べてみて、私もいつもみんなが食べている同じ時間に給食室で食べているのですが、それとはまた違う慌ただしさ・・・
 
 せっかく食堂でみんなで食べていても、時間がなく、みんな必死で食べていてあまり楽しく話す時間もありません。
 
 確かに好き嫌いで残している人もいます。

 何かいい方法はないのだろうか・・・

 なかなか一人では答えが出ないなと感じました。

 みなさんのご意見を聞いてみたいなと思っています。


10月31日(水)の献立



パンプキンピラフ、牛乳、ポークジンジャースープ、水菜のコールスロー